これがConan Exilesで多分最後のエントリになると思われます。前回までで、この追放の地にも帰る場所と快適な生活と待っていてくれる仲間(強制)が確保できたことと思います。

追放された先人たちは言いました。衣食足りて冒険を知る、と(適当)。ここからは、まだ見ぬ荒野に、貴重な資源に、新たな才能(人材)に唾をつけ楔を打ち込むときです。Conan Exileにはざっくり申し上げて、これまで見てきた砂漠地帯とステップ(草原)の他に以下のような地域があります Read More →

前回までで、追放の地で生き残るために大切なことは概ねお伝えできたかと思います。ですがまだ少し、お伝えすべきことが残っているのです。サーバの設定にもよりますが、これまでに築き上げた拠点は完全に安心できるものではありません。拠点の建造物には経年劣化(摩耗)と損傷があるからです。これはPvEでも同様で、外敵が攻めて来たり、砂嵐などが起きればそれによって拠点が破損し、限界を超えれば拠点が破壊されることを意味します Read More →

やっとここまで来ました。これこそ、このタイトルでしかできないことであり、やりこみ要素の一つでもあります。最初は自分でやってることにドン引きしますが、まあちょっと強引なヘッドハンティングだと思えば・・・。因みに、これを思うのは私だけではないようで、アップデートの内容には金銭でNPCを雇えるシステムも予定されていましたが、2018年現在延期中です。 Read More →

避難所も整ったことですし、本来なら、本タイトルでしかできない「捕獲」に入りたい所ですが、その前にちょっと書いておいたほうが良いかもしれないものが出てきましたのでそちらを先にしました。今回は「資源」について。1日目でごく基本的なものを挙げましたが、もともとそれはごく一部であったことと、1年経ってプレイしてみたら大幅に変更が入っていて戸惑ったので、一度整理しておきたいと思ったのが主な動機です。
(加工素材なんかも、何段階も加工するものは割と「中間素材」どう作るんだっけ?と思うので付け足し始めたら泥沼でした、プレイが間に合っていないこともあり、極めて不完全ではありますが、どなたかの参考になれば幸いです) Read More →

まさか、これを書く日がこようとは・・・というのが本音ではありますが、当ブログにご訪問くださる方の半数近くが、Conan Exileが目的ということであれば、もはや是非もありません。どこまでお役にたてるか甚だ心もとなくはありますが、拠点の建設についてご説明したいと思います。
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自虐しても仕方ないんですが、うちのサイトは、どうやって見つけたの?と聞きたくなるほどの超零細サイト(それでもリファラに検索サイト経由でないものがあるので、信じられないことにリピーターさんが居られるらしい)。なんですが、2018年現在、日本語で記述されているConan Exilesのサイトがあまりにも少ないらしく、一年以上前に書いたうちの記事にも来訪者があって、実にそのアクセスが半数弱を占めます。1年前、コナンで3本の記事を書いたんですが、本当であれば少なくとも後2本書くはずでした。その2本とは・・・ Read More →

なんのことはない、トレハンキャラ編の育成ログの続きなんですが。一時は100枚を超えたTreasure Mapも順調に消化されてきた。我が家のごみ事情もこれで解決か、と思われたがここで新たな問題が。Treasure Huntingは過去にブラッシュアップされて今の形になる訳だけど同様にアップデートされたのがサルベージ。これはSOSボトルというものからSOSメッセージが出てきて、そのメッセージの示す場所に行くと、お宝が回収できるという仕組みでいわば海のトレジャーハント。このSOSボトルがTeasure Chestの中に稀に入っているという訳。うーん、こいつが貯まるとまた、Mapの二の舞になりそうな気がする。 Read More →

タイトルを捻ろうとして失敗した感がありありですが・・・。

今回のお題はレア個体について。テイマーをメインにプレイしているなら絶対に一度はやることになる個体選別。世間でメジャーな「使える」と言われる種であることは当然として、能力(ステータス)、体色などを自分の好みに従って絞り込んでいく。Broadswordもそのあたりを良く解っていて、各クリーチャーに通常のカラーバリエーションではなく、レアカラーなんぞというやりこみ要素を突っ込んできている。 Read More →

2ndの育成は絶対生産か、Kotetsuの復活だろうと思っていたが、家のストレージをTreasure Mapが圧迫しているため予定を変更してトレハンキャラを育成することにした
Cu Sidhe他数匹のペットを育成したことで、狩りで大物を倒せるようになったのでBalronやAncient Wyrmを延々と狩り続けていたところ(反復作業大好き)Treasure Mapが貯まり、既に100枚を超える数に。 Read More →

テイマーとしての育成もひとまず落ち着き、ペットも大物狩り用(本命、控え、バックアップ用)、支援用、対集団用、荷物運び用という具合に充実してきた。ただ、前述のものは、騎士+Ignoreであるとか、Poisoning+Poison Breathと言ったような王道構成ばかりなので、ちょっと尖ったことがしてみたい・・・。現在ウェブ上で検索すると、なぜかネクロなペットいうのはほとんど事例が出てこない。推測するに理由は、コストがあまりにも大きい、ネクロをとれるペットがきわめて限られる、の2点がまず思いあたる。という訳でその二つの視点で考えてみた。 Read More →